CASE STUDY
広告やSNSを行っているのに売上につながらない状態から、導線整理により改善した事例
業種
美容サロン
課題
SNSや広告を行っているが売上につながらない
対応
導線設計・構造整理
期間
約1ヶ月
課題
SNSや広告など、集客のための施策はすでに行っているものの、
売上や問い合わせにつながらない状態が続いていました。
施策自体は間違っていないものの、
何が問題なのかが分からず、改善の方向性が見えない状態でした。
原因
問題は集客手法ではなく、
認知から申込までの導線が整理されていないことにありました。
SNS・広告・LPなど、それぞれの施策が個別に存在しており、
一貫した流れとして設計されていなかったため、
ユーザーがどこで離脱しているのかが分からない状態でした。
設計
まず、認知から申込までの導線全体を整理し、
どの段階でユーザーが止まっているのかを明確化しました。
その上で、各施策の役割を整理し、
一つの流れとしてつながるように再設計を行いました。
実施内容
- SNS・広告・LPの役割整理
- 認知〜申込までの導線再設計
- 優先順位の明確化
変化
- 施策の方向性が明確になった
- 無駄な施策を減らし、集中できる状態に
- 問い合わせにつながる導線が整理された
うまくいかない原因は、少し整理するだけで見えてきます。
まずは今の状態を一緒に確認してみませんか?