ゼロからブランドを
立ち上げたい方へ
何から始めればいいかわからない状態からでも、
ブランドとして成立する形まで一貫して設計します。
コンセプト・商品・見せ方・導線まで、すべてを一つの流れとして設計します。
- ブランドを立ち上げたいが、何から始めればいいかわからない
- 商品を先に作るべきか、世界観から整えるべきか迷っている
- デザインやWebも含めてまとめて相談したい
- 途中で方向性がブレない形で進めたい
ブランド立ち上げでは、順番や進め方によって結果が大きく変わります。
部分ごとに進めるのではなく、全体を見た設計が重要になります。
ブランドを「部分」ではなく
「全体」として設計します
VICTURUSは、コンセプト・商品・デザイン・Webを分断せず、
一貫した流れで構築します。
それぞれを別々に進めるのではなく、最初に全体の方向性を整理することで、
無駄なくブランドを立ち上げることができます。
01.ブランドの軸を整える
ブランドの方向性やコンセプトを整理し、 ターゲットや価値の軸を明確にします。
ここが曖昧なまま進めると、商品・デザイン・Webすべてにズレが生じます。
ブランドの土台となる部分を最初に設計します。
ブランドコンセプト設計
ターゲット設計
ネーミング / 世界観設計
コピー / ストーリー設計
ブランドガイドライン設計
02.商品として形にする
ブランドの方向性に基づき、商品として成立する形へ具体化します。
コンセプトに沿って、商品設計から仕様・構成まで整理し、ブランドとして一貫した形で商品開発を進めます。
コンセプトに基づいた商品設計
ブランドに合った仕様・構成の整理
パッケージ・見せ方の設計
無理のない商品化プロセスの設計
改善・リニューアルを前提とした設計
03.伝わる形で届ける
ブランドの世界観や価値を、伝わる形として具体化します。
見た目だけでなく、「誰にどう届くか」という導線まで含めて設計し、ブランドとして機能する状態をつくります。
ブランドに合った伝え方の設計
導線を前提としたWeb・LP設計
購買につながるEC設計
一貫した世界観でのデザイン設計
運用・改善を前提とした設計
一貫した設計が、
立ち上げの精度を変えます
ブランドは、商品・見せ方・導線がバラバラのままでは機能しません。
すべてを一貫した設計で整えることで、 はじめてブランドとして成立します。
VICTURUSでは、最初の段階から全体を見て設計することで、 無駄のない立ち上げを実現します。
ブランド立ち上げの進め方を整理したい方は、まずは現在の状況を可視化してみませんか?
ブランド立ち上げの進め方を
整理しませんか?
何をやるべきか、
どの順番で進めるべきかを整理し、
無駄のない立ち上げを設計します。
